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新生活へ向けて❗子供部屋どうする⁉️👦👧
工事のうらがわ 2026.01.16こんにちは🦍Ouchiの大串です✨Ouchiのうれしいニュース❗❗🥰この度、株式会社Ouchiが経営情報誌【Anchor アンカー】に掲載して頂けることになりました❗❗✨😍🙌日頃より支えてくださる皆様のおかげです💕俳優の野村将希さんとの対談という貴重な機会もいただきました🙇♀️とても優しく紳士的なお方でした👨✨詳細は後日ご案内させていただきます🙏お楽しみにーーー❗💁♀️💛💙2026年が始まったと思ったら、もう半月・・・😶😶1月2月3月はあっという間に過ぎていきます・・・😶🌫️4月にお子様が入学・進級・進学のタイミングで、子供部屋をそろそろ作りたいな・・・とお考えの方も多いかと思います💁♀️今回のブログでは、子供部屋についてのお話をさせて頂きます❗✨👦👧子供部屋の仕切のレイアウト「子供が大きくなってきたので部屋を仕切りたい」「でも仕切方のレイアウトがわからない」お子様が成長する過程で、小学校高学年くらいになるとひとりの部屋を考えますよね。中学生・高校生になれば生活リズムも変わり、兄弟姉妹でも寝る時間・勉強する時間が変わってきます。そのため、子供部屋を仕切ることでプライバシーを守り、自立心をはぐくむためにも部屋を仕切るリフォームをお勧めします。子供部屋の仕切り方をご紹介します。2部屋に分ける子供部屋の最も一般的な分け方で部屋の真ん中に壁を作り1つの部屋を2つにする方法です。この場合、個人スペースが確保され、それぞれが独立して生活できるところがメリットです。大きくなって生活リズムがズレてきても影響が少ない間取りだと思われます。元々、子供部屋を仕切る予定の作りであれば壁を作るだけのリフォームになるので、費用も少なくて済みます。共有スペースを設ける勉強する場所を一緒にし、寝る場所は分けるという間取りです。これであれば、兄弟の交流もありつつ、パーソナルスペースを確保した仕切方と言えます。その代わり、個人の部屋自体は小さくなるのが難点です。部屋を完全に仕切らない子供部屋の仕切りを完全に設けず、一部を目隠しのように使う仕切方です。こうすることでお互いの気配を感じつつ生活できるので、仲の良い同性のご兄弟にはおすすめです。一部があいているため、空調が1つで済むので光熱費・初期投資の費用が少なくて済みます。仕切りも種類がたくさんあります!壁で仕切をする子供部屋をしっかりと仕切りたい場合は、リフォームで壁を設置する方法がおすすめです。完全に空間を分けることができるため、集中できる勉強スペースやリラックスして休息できる空間を作れます。また、簡易的な間仕切りのように倒れることがないため、安全面でも安心です。可動式間仕切り扉可動式の間仕切りの利点は、必要な時に仕切りを移動させることで、空間のレイアウトが柔軟に変更できる点にあります。 例えば、2部屋をつなげて大きなリビングにすることができたり、複数の子供がいる家庭では、子供部屋を広々とした一つの空間として使い、成長するにつれて個々のプライベート空間が必要になった時には、可動式のパーテーションで区切ることもできます。子どもの成長に合わせて空間を柔軟に仕切ることができる可動式間仕切りは、子ども部屋に最適です。ロールスクリーンロールスクリーンは、スクリーンと呼ばれる生地を上下に昇降して開閉するカーテンの一種で、子供部屋の仕切りに活用できます。取付金具で固定するタイプや、突っ張り棒で簡単に設置できるタイプがあります。ロールスクリーンの大きなメリットは、必要に応じてスクリーンを上げることで、仕切りを一時的に無くせる点です。掃除や換気をするときにも邪魔にならず、空間を広く使いたいときに便利です。一般的なカーテンのようなヒダがなく、シンプルなデザインが多いため、部屋をスッキリとした印象にできます。また、ロールスクリーンは防音性が低いため、集中したい場合は追加の対策が必要かもしれません。子供部屋を仕切る方法には、カーテンやパーテーションのような簡易的な方法のほか、可動式間仕切り扉や壁を設置する方法があります🙏簡易的な方法の場合、空間を完全に区切るわけではないため、声や音なども隣の部屋に響きやすい点には注意が必要です🤔お家の構造や、ご家族構成やライフスタイルによっても様々な選択が可能ですので、是非一度Ouchiまでご相談ください✨🦍
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新年あけましておめでとうございます🎍✨🥰
ご挨拶 2026.01.08あけましておめでとうございます❗❗🎍本年もOuchiをどうぞよろしくお願いいたします🙇♀️お正月休みもあっという間に過ぎ去り・・・日常が戻ってきましたね😂🙏皆さんはどんなお正月休みでしたか??大串家は旅行に行ったりして楽しいお休みを過ごしました💛🫶旅行では、陶芸に初挑戦しましたよーーー🍵出来上がりが楽しみです💕🥰とっても楽しかったので、皆さんも是非挑戦してみてください❗❗おススメです💁♀️✨昨年もたくさんのお客様とご縁があり、リフォームを通して住まいづくりのお手伝いをさせていただきました🫶🏠その中の一部をご紹介させていただきます❗✨💁♀️before Afterbefore Afterbefore Afterbefore After一部ですが、2025年のビフォーアフターをご紹介いたしました💁♀️本年もリフォームを通して、喜んでいただける住まいづくりをしていきます❗🏠本年もOuchiをどうぞよろしくお願いいたします🦍✨✨
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Ouchiからのお知らせ🦍✨
2025.12.23こんにちは🤗Ouchiの大串です✨🙌2025年、ついにあと1週間です❗❗❗早いーーー早すぎたーーー😭😭😭皆さんは2025年どんな思い出がありますか??🤗大串家は、やはりラグビー🏈💪❗❗(毎年かもしれませんが笑)小学校最後の年🏈❗親子共々、忘れられない思い出をたくさん作ることができました🥹🙏Ouchiからのお知らせです❗❗❗な、な、なんと❗❗❗Ouchiは建設業許可証を取得いたしました✨✨🦍❗わーいわーい🙌😆✨棚も増やして(DIYしました🤣)飾っております🤗✨今後ともOuchiをどうぞよろしくお願いいたします🙇♀️皆さんは年末年始はどう過ごされますか??🥰風邪や怪我などにお気を付けて、楽しい年末年始をお過ごしください💛💛良いお年をーーー🎅🫶💕【Ouchiは12月28日~1月4日までお休みをいただきます🙇♀️ご了承ください🙇♀️】
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もう年末⁉️😱大掃除❗🧹収納見直し❗✨
2025.12.11こんにちは💁♀️Ouchiの大串です🎶またまたまた私事ですが・・・我が家の長男(小6・ラグビー少年)が今週末、関西大会に出場します🏈❗🙏大阪の強豪を破り、関西大会まで進みました💪🔥(カッコいい・・・🥹親バカ笑)次男と一緒に、兄たちの勝利を祈願しに箕面市の勝尾寺へお詣りもしてきました🙏紅葉も終わりかけでしたが、綺麗でした🍁🥰大串家の近況報告でした💁♀️(いつもお付き合いいただき、ありがとうございます🤣)さて、早いもので12月も半ば・・・2025年早すぎましたーーー😭😭😭色々せなあかんことあるけど、とりあえず大掃除だけはせなあかん❗❗大掃除をしたいと思っても、中々物が片付けられないとお悩みの方もいらっしゃると思います😵😵なので今回のブログでは、片付く家の収納術をご紹介します✨✨物を捨てるコツ物を捨てるためには捨てることを恐れない心構えを持つことです。物を捨てることは決して悪いことではありませんし、新しいものを迎え入れるためのスペースを作る行動と捉えていきましょう。物を捨てる基準として、1年以上使っていない、同じようなものが複数あるものは今後、使用する可能性が低いので積極的に捨てるようにしましょう。物を捨てるコツはまず、カテゴリー別に整理することです。服、本、食器などのカテゴリー別に整理していくと、パッと見て捨てるべきものが分かりやすいです。二つ目のコツは時間制限を設けることです。だらだらと片付けると効率が悪く中々片付けが進まないので、タイマーなどを活用して時間制限を設けて集中して作業しましょう。三つ目のコツは捨てる場所を決めておくことです。捨てるものが決まったら、スムーズに処分できるようにゴミの分別方法やリサイクルの仕方をチェックしておきましょう。クローゼット収納クローゼット収納の基本はまず、着ない服や使わないものを優先して処分していきます。1年以上着ていないものやサイズが合わないものなどは、思い切って手放すことをおすすめします。また、服を種類別(トップスやボトムス、ワンピースなど)、季節別や色別に分けていきます。服の収納場所は上段にシーズンオフの服や重量が軽い服を、中段には頻繁に使う服を、下段には重量が重い服を収納します。収納ボックス、ハンガー、仕切りなどの収納グッズを活用することで、より効率的に収納することができます。クローゼット収納のコツはハンガーを同じものを使うようにすると、見た目がスッキリして収納スペースを有効活用できます。セーターやニットは縦に折り畳んで収納することで、型崩れを防いでスペースを節約できます。シーズンオフの厚手の服は、真空パックにするとコンパクトに収納できます。扉裏には、帽子やバッグ、アクセサリーを掛けて収納できます。小引き出しには下着や靴下を収納すると、整理整頓しやすいです。キッチン収納キッチン収納術はまず、洗剤やスポンジなどの水回り用品をシンク下にまとめていきます。カゴや仕切りを使って、細かいものを整理すると便利です。引き出しにはカトラリーや包丁、調理器具などを収納します。仕切り板やカトラリーケースを活用して種類ごとに分けて収納すると、キッチン用品が探しやすくなって見た目がすっきりします。吊り戸棚には調味料や缶詰、乾物などのあまり頻繁に使わないものを収納するのにピッタリです。回転式の棚や引き出し式の収納ケースを使うと、奥のキッチン用品が取り出しやすくなります。コンロ周りには、調理中に頻繁に使う油や調味料を手の届きやすい場所に置きます。コンロの上部にフックをかけて、キッチン用品を吊るすのもおすすめです。リビング収納リビング収納術はテレビ台に収納スペースを設け、リモコンやゲーム機などを収納しましょう。壁掛けテレビにすることで、床を広く使えるようになります。本は本棚やマガジンラックを活用して整理していきます。子ども用の本は子どもが手の届く低い場所に収納するのがおすすめです。おもちゃはおもちゃ箱やバスケットを使って収納しましょう。子どもと一緒に片付けやすいように、大きなおもちゃ箱よりも、小さな収納ボックスをいくつか用意するのも良いでしょう。小物の収納は小物収納ボックスやトレーを活用して、散らかりやすい小物を整理していきます。また、引き出しの中を仕切ることで、よりスッキリと収納することができます。洗面所収納洗面所収納術はまず、見える場所に必要なものだけを置きます。歯ブラシやコップなど、毎日使うものは手の届く場所に置いていきます。また、洗面用具やヘアケア用品、洗剤などをカテゴリーごとに分けて収納することで、探しやすくなります。他にも、引き出しや棚に収納ケースを使うことで、細かいものをまとめて収納することができます。扉の裏や壁面などのデッドスペースを収納スペースとして活用するとすっきりと片付けられます。使わなくなったものは処分して収納を見直すことで、片付けがはかどります。簡単にですが、収納のお話をさせて頂きました🤗🎶大掃除したいけど、何から手を付ければいいのか・・・お悩みの方、収納を見直してみませんか?💁♀️収納術も大事ですが、収納自体(クローゼットや押し入れなど)も大事です❗❗収納でお困りの際はOuchiまでお問い合わせください✨💪
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リフォーム済物件がいい?購入後にリフォーム・リノベーションした方がいい?🏠🛠️
工事のうらがわ 2025.12.02こんにちは😍Ouchiの大串です💪本日12月2日は!!!ビフィズス菌の日でございます🙌🥰【12月2日は「ビフィズス菌の日」です。ビフィズス菌入りヨーグルトなどの製造・販売を手掛ける、江崎グリコ株式会社によって制定されました。おなかに良い働きをする菌として知られるビフィズス菌。実は整腸作用だけでなく、アレルギー症状の緩和や認知機能の維持など、全身の健康に様々な良い影響を与えていることが、最新の研究によって分ってきています。】インフルエンザが猛威を振るっている今❗是非取り入れたいビフィズス菌❗✨ビフィズス菌を摂取するには、ビフィズス菌入りヨーグルトが最も身近な食品だそう💁♀️お買い物の際は「ビフィズス菌」と明記された商品を選んでくださいね🛒早いもので2025年もあと1か月ですね🥹🙌4月の新学期に向けて・・・物件購入をお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか🏠最近では中古住宅の購入を検討する人が増加しています🏠リフォームしてある中古物件を購入したい方、購入してからリフォームしたい方、考えは様々ですがどちらもメリット・デメリットがあります💁♀️今回のブログでは、リフォーム済物件について、中古物件のリフォームについて、ご説明させていただきます🥰リフォーム済物件を選ぶメリットとはリフォーム済物件とは、販売前にリフォームされ、内装や設備がきれいになった状態で売り出されている中古物件です。不動産業者が中古の物件を買い取ってからリフォームを行なったうえで販売するため、購入者はきれいな状態で住み始めることができます。メリット1:購入前に実物を確認できるリフォーム済物件は、内覧で実物を見てから購入するかどうかを決められます。実物を見ることで、自分や家族が住んでいる様子をイメージしやすいのがメリットです。メリット2:購入後すぐに入居できるリフォーム済物件は、売りに出されている時点ですでに住める状態になっています。そのため、購入を決めたあとの手続きをスムーズに進めやすいのがメリットです。購入を決めてから、1~2ヶ月程度で入居できるでしょう。現在住んでいるところから引っ越す準備をするのに、十分な期間です。メリット3:資金計画を立てやすい購入後に自分でリフォームする場合には、購入時点でリフォーム費用も含めていくらかかるのかまだはっきりしていません。その点、リフォーム済物件なら、トータルの費用が分かりやすく資金計画なども立てやすいでしょう。リフォーム済物件を選ぶデメリットデメリット1:自分の好みの内装とは限らないリフォーム済物件は新築や築浅物件と変わらないくらいきれいに見えますが、リフォーム内容は自分で決めることができません。立地や間取りが気に入った物件であっても、デザインや設備などが好みに合わないこともよくあります。人によってはリフォーム済物件を購入したあとで、さらに自分でリフォームをすることも。そうなると安く購入できるメリットも薄れてしまうでしょう。デメリット2:構造部分が老朽化している恐れがあるリフォームで新しくできるのは、設備や間取りなどが中心で、柱や梁などの構造部分は古いままです。あまり目立たない部分ということで、軽視してしまう人も多くいますが、柱や梁が老朽化していると耐震性も弱まってしまいます。雨漏りやシロアリなどのリスクにも注意が必要です。すでに雨水が構造体の中に入り込んでいるケースもあるかもしれません。築年数が長い場合には、購入を決める前に建物の老朽化についても、しっかりとチェックしておく必要があります。デメリット3:相場より高い場合があるリフォーム済物件のデメリットとして、「どういった状態の物件を、どのくらいの費用をかけて修繕されたかが分からない」という問題があります。施工会社と販売会社、不動産会社の間でマージンを付加している場合や、なかには、価格の割に内装のグレードが高くないといったケースも。結果的に相場より高めの価格設定になっている場合もあります。修繕内容や工事費が不明瞭な点も、デメリットと言えるでしょう。中古物件をリフォームするメリットリフォーム済物件のデメリットが気になる方は、内装が古いままの中古物件を購入して自分でリフォームするのもいいでしょう。メリット1:物件の選択肢が広がるリフォーム済物件以外の中古物件も購入候補に入れることで、物件の選択肢が広がります。また、購入後に自分でリフォームすることを前提に考えるため、設備や内装などが好みでなくても問題ありません。メリット2:自分好みにリフォームできる自分でリフォームするのであれば、その対象箇所や方法などは自由です。使える設備はそのまま使用する、1部屋のみリフォームする、全面リフォームするといった取捨選択も可能です。間取りからデザインなど、すべてを自分の好みで決められるため、マイホームへの満足度も高まります。メリット3:物件の本来の状態がよく分かるリフォームされていない状態で購入するため、もともとどのような状態だったのかよく分かります。リフォーム後だと分かりにくくなるような劣化具合も把握しやすいでしょう。リフォーム済物件と違って、見た目のきれいさに惑わされずに購入を決められます。中古物件をリフォームするデメリットデメリット1:手間がかかる物件購入に関しては不動産業者、内装に関してはリフォーム業者、と2社とやり取りが必要になります。それぞれ打ち合わせを何度か重ねて、契約手続きを済ませなければなりません。リフォーム済み物件を購入する場合と比べて、手続きが煩雑になり手間がかかるのがデメリットです。デメリット2:引っ越しまでに時間がかかる購入を決めてから設計打ち合わせと工事を行うため、すぐに住み始めることはできません。工事の内容によっては、引っ越しまでに数ヶ月から半年ほどかかることも。転勤や子供の入学など引っ越し期限が明確な場合は、スケジュールの余裕を持って物件探しを始めることが大切です。デメリット3:リフォーム後の状態を事前確認できない設計時に図面やイメージ写真を見たり説明を聞いたりしても、実際に完成したものとイメージが一致しないケースもあります。できあがった後で、思ったよりも狭く感じるといったことも、ないとは言い切れません。完成した状態の実物を確認してから購入を決定することができない点がデメリットと言えます。簡単ですが、リフォーム済物件購入の場合と、購入後のリフォームの場合のメリット・デメリットをご説明させていただきました💁♀️リフォーム済物件は購入する前に内見で実物を確認でき、購入後もすぐに入居できるメリットがある事が分かりましたが、目に見える範囲のみリフォームされていたり、構造部分の古さから、後からトラブルが発生する可能性もあります😱気になることはしっかり確認しながら、お客様に合った物件探しが大切です🥰🙏そしてリフォームが必要になった際はぜひ❗Ouchiにご相談ください🎶🤗❗
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オシャレなインテリア空間づくりには何が必要?🤔
雑学集 2025.11.13こんにちは🤗Ouchiの大串です🎶またまた更新が滞ってしまいました💦申し訳ございません😣😣言い訳をさせてもらってもいいですか??(良くない笑)私事ですが・・・カラーコーディネーター(アドバンスクラス)資格試験に合格しましたーーー❗❗❗✨✨✨やったーーー😂🙌❗というわけで、勉強に専念させていただいておりました📝頑張った甲斐がありました✨😍お仕事に生かせるように引き続き、頑張ります💪☺️❗大串のご報告でした✨(誰か褒めて笑)せっかくなので今回は、インテリアのカラーについてお話させて頂きたいと思います🥰🎶理想のインテリア空間づくりはカラーが決め手!自分が好きなものをインテリアに取り入れているのに、部屋の雰囲気がなんとなくまとまらない、ごちゃごちゃした印象になっている……。そのような悩みをおもちの方も多いのではないでしょうか。色を上手に使えば、部屋の雰囲気や印象をガラリと変えられます。おしゃれな空間づくりを実現するためには、色数を絞り込むことが大切です。インテリアのカラーコーディネートは、基本的には3色、多くても5色以内に色数を抑えると統一感が出るといわれています。カラーコーディネートの黄金比率は「70:25:5」インテリア空間づくりにおいて、部屋全体の雰囲気やイメージを決定づける大きな要素の1つが、色の組み合わせです。「ベース」「アソート」「アクセント」の3つのカラーを意識すると、統一感のある空間に仕上がります。この3つの理想的な比率は、ベースカラー70%・アソートカラー25%・アクセントカラー5%とされています。ベースカラー(70%)配色の中で最も大きな面積を占める色がベースカラーにあたります。天井や壁、床などに使用されます。部屋の70%を同じ系統の色にすることで、統一感の感じられる空間になります。アソートカラー(25%)窓まわりアイテム・ラグ・大型家具など、インテリアの主役になる色です。その部屋の印象を大きく左右するため、自分が求めるインテリアのテイストに合った色を選びましょう。アクセントカラー(5%)クッションや小物、観葉植物など、インテリアのポイントになる色です。1割未満という小さい面積ではあるものの、スパイスとして部屋全体を引き締める役割を担います。インテリア空間の色を決める3ステップインテリアのテイストを決める理想の空間づくりを実現するには、まずどのような雰囲気の部屋にしたいのかを決めることが重要です。ホテルのような落ち着きのあるシンプルモダン、リラックスした雰囲気の北欧ナチュラル、青い海と白いビーチをイメージした西海岸スタイルなど、理想とするインテリアのテイストを決めておくと、カラーコーディネートをスムーズに進められます。基本となる3色を決める部屋のイメージを決めたら、前述したベース・アソート・アクセントの3つのカラーを決めていきます。床や壁などのアソートカラーを変えることは難しいため、ベースカラーを基準に、メインカラーやアクセントカラーを調整するのがおすすめです。それぞれの比率を踏まえながら、バランスの良い配色になるよう考えてみましょう。類似色と補色を意識して配色する彩の世界には色相環というものがあります。色相環とは、色の変化を環状に配置したものです。色は光の波長によって、赤→橙→黄→緑→青→紫というふうに連続的に変化して知覚されます。色相環図で正反対に位置する2色を補色といい、お互いの色を際立たせる効果があります。たとえば、オレンジと青、緑と赤といった組み合わせが補色です。また、色相環で隣り合った近くにある色を類似色と呼びます。類似色を組み合わせると、部屋がまとまりやすく、統一感がある印象になるのがメリットです。色相環でそれぞれの色同士の関係を把握し、類似色や補色を意識した配色を心がけることで、より魅力的なインテリア空間を演出できます。簡単にですが、インテリアのカラーについてお話させて頂きました💁♀️色を上手に使えば、部屋の雰囲気や印象をガラリと変えられます✨🤗是非参考にしてみてくださいね🙌😍Ouchiでは、お客様のニーズに合わせてインテリアのご提案もさせていただいております🙌家具や家電もご用意できますよ❗❗お気軽にお問い合わせください🎶💁♀️