新生活へ向けて❗子供部屋どうする⁉️👦👧
こんにちは🦍Ouchiの大串です✨
Ouchiのうれしいニュース❗❗🥰
この度、株式会社Ouchiが経営情報誌【Anchor アンカー】に掲載して頂けることになりました❗❗✨😍🙌
日頃より支えてくださる皆様のおかげです💕
俳優の野村将希さんとの対談という貴重な機会もいただきました🙇♀️
とても優しく紳士的なお方でした👨✨
詳細は後日ご案内させていただきます🙏お楽しみにーーー❗💁♀️💛💙

2026年が始まったと思ったら、もう半月・・・😶😶
1月2月3月はあっという間に過ぎていきます・・・😶🌫️
4月にお子様が入学・進級・進学のタイミングで、子供部屋をそろそろ作りたいな・・・とお考えの方も多いかと思います💁♀️
今回のブログでは、子供部屋についてのお話をさせて頂きます❗✨👦👧

子供部屋の仕切のレイアウト

「子供が大きくなってきたので部屋を仕切りたい」
「でも仕切方のレイアウトがわからない」
お子様が成長する過程で、小学校高学年くらいになるとひとりの部屋を考えますよね。
中学生・高校生になれば生活リズムも変わり、兄弟姉妹でも寝る時間・勉強する時間が変わってきます。
そのため、子供部屋を仕切ることでプライバシーを守り、自立心をはぐくむためにも部屋を仕切るリフォームをお勧めします。
子供部屋の仕切り方をご紹介します。
子供部屋の最も一般的な分け方で部屋の真ん中に壁を作り1つの部屋を2つにする方法です。
この場合、個人スペースが確保され、それぞれが独立して生活できるところがメリットです。
大きくなって生活リズムがズレてきても影響が少ない間取りだと思われます。
元々、子供部屋を仕切る予定の作りであれば壁を作るだけのリフォームになるので、費用も少なくて済みます。
勉強する場所を一緒にし、寝る場所は分けるという間取りです。
これであれば、兄弟の交流もありつつ、パーソナルスペースを確保した仕切方と言えます。
その代わり、個人の部屋自体は小さくなるのが難点です。
子供部屋の仕切りを完全に設けず、一部を目隠しのように使う仕切方です。
こうすることでお互いの気配を感じつつ生活できるので、仲の良い同性のご兄弟にはおすすめです。
一部があいているため、空調が1つで済むので光熱費・初期投資の費用が少なくて済みます。
仕切りも種類がたくさんあります!

子供部屋をしっかりと仕切りたい場合は、リフォームで壁を設置する方法がおすすめです。
完全に空間を分けることができるため、集中できる勉強スペースやリラックスして休息できる空間を作れます。
また、簡易的な間仕切りのように倒れることがないため、安全面でも安心です。

可動式の間仕切りの利点は、必要な時に仕切りを移動させることで、空間のレイアウトが柔軟に変更できる点にあります。 例えば、2部屋をつなげて大きなリビングにすることができたり、複数の子供がいる家庭では、子供部屋を広々とした一つの空間として使い、成長するにつれて個々のプライベート空間が必要になった時には、可動式のパーテーションで区切ることもできます。
子どもの成長に合わせて空間を柔軟に仕切ることができる可動式間仕切りは、子ども部屋に最適です。

ロールスクリーンは、スクリーンと呼ばれる生地を上下に昇降して開閉するカーテンの一種で、子供部屋の仕切りに活用できます。
取付金具で固定するタイプや、突っ張り棒で簡単に設置できるタイプがあります。
ロールスクリーンの大きなメリットは、必要に応じてスクリーンを上げることで、仕切りを一時的に無くせる点です。
掃除や換気をするときにも邪魔にならず、空間を広く使いたいときに便利です。
一般的なカーテンのようなヒダがなく、シンプルなデザインが多いため、部屋をスッキリとした印象にできます。
また、ロールスクリーンは防音性が低いため、集中したい場合は追加の対策が必要かもしれません。

子供部屋を仕切る方法には、カーテンやパーテーションのような簡易的な方法のほか、可動式間仕切り扉や壁を設置する方法があります🙏
簡易的な方法の場合、空間を完全に区切るわけではないため、声や音なども隣の部屋に響きやすい点には注意が必要です🤔
お家の構造や、ご家族構成やライフスタイルによっても様々な選択が可能ですので、是非一度Ouchiまでご相談ください✨🦍