子供達のスタディスペースが欲しい✏️👦👧
こんにちは🥰Ouchiの大串です💛💙
本日4月4日は‼️幸せの日でございます💓💁♀️
【3月3日の「桃の節句」と5月5日の「端午の節句」のほぼ中間であることからこの日が「幸せの日」となりました。女の子の子(し)と男の子の子(し)が歩み寄った日でもあり、「子合わせの日」であることから「幸せの日」になったとも云われていて、全てのこどもの幸せを願う日として制定されています。】
素敵な記念日ですね👦👧💓
子供達に怒りまくっている日々を反省・・・🫠🫠
なるべく優しくできるように努めます💪😂❕

4月に入り、お子様がご入学という方もいらっしゃると思います🥰👐
おめでとうございます✨🌸🎉
小学校にご入学されると、お子様の勉強スペースが必要になりますよね✏️🙏
今回のブログでは、勉強スペースについてお話しさせて頂きます🤗✨


キッチンから見守れる勉強スペース

ほどよい距離感で見守るのがコツ。
子どもには勉強部屋をいつ与えようかと悩む方は多いようですね。
近ごろは「リビング学習」も注目されています。パパやママがすぐに質問に答えてあげられたり、見守ってあげられることが利点といえるでしょう。一方で、生活音が気になったり、テレビを観たくなったりして集中できないのでは? という不安も。適度に距離感をつくってあげることが大切なのです。壁付カウンターや間仕切を設置して、学習スペースをつくるアイデアをご紹介します。
子どもが自然に足が向く壁付カウンターデスク

ダイニングキッチンから目の届く場所に、壁付カウンターを設置。子どもが学校から帰ってきて、すぐに宿題などができる学習スペースが生まれます。光の入る窓のそばなど居心地のよさそうな場所を選ぶこと。子どもが自然と居着きたくなる空間をつくってあげましょう。
壁に向かうことで集中力を促しつつ、親が家事をしながらさりげなく見守ることができる、ほどよい距離感が大事です。
壁付カウンターは本棚としても取付けることができます。
間仕切で適度な集中空間をつくる

マイペースで独立心旺盛な子どもなら、勉強部屋があってもいいでしょう。
でも、閉め切ったドアの向こうで遊んでしまっているかもしれない、子どもの様子も感じられるようにしたい。そんな心配があるなら、ドアではなく半透明パネルや格子などの間仕切にして、適度に独立した「半個室」のような間取りにするのもアイデア。
子どもの性格に合せた距離感をつくるのに、間仕切は便利です。


子どもの勉強スペースをどこにするか悩みどころですよね🤔
リビング?それとも子ども部屋?小学校低学年の頃は親のそばで安心できるリビングで、その後は「個
室で集中したい」など、子どもの希望に寄り添いながら、成長に合わせて子ども部屋に移すことがいい
のかもしれません✨🤗
お子様の成長や、性格に合わせてスタディスペースを考えていきたいですね✏️🙏
Ouchiではお家に関する様々なお悩みをお伺いいたします🙆♀️
小さなことでもご相談ください🥰👐